自分史教室の運営支援

法人・個人を問わず自分史教室の事業化をバックアップいたします


潜在ニーズ層

自分史の潜在ニーズ層は、未発掘の状態です。

潜在ニーズ層とは、約3,000万人いるとされる60歳以上の方々のうち、自分史に興味をもっているが行動に移せずにいる方々を指します。

 

教室運営のネック

一方で、自分史教室の開業を思いついてみたものの、指導に自信がないために断念した方もいらっしゃることでしょう。指導方針や実績をきかれたらどうしよう、難しい質問をされたらどうしようと、不安を解消できずにいたのです。

 

教室運営への追い風

ところがいま、自分史教室の運営に革命的ともいえる追い風が吹いています。

それは、Zoomなどを利用するリモート指導が可能になったことです。このことで、教室運営者は全国規模で生徒を募集することができるようになりました。

 

加えてOrabiグループが後方支援することで、教室運営のネックとなっていた上記の「指導面の問題」が解決されます。つまり教室運営者は、〈指導〉でなく〈集客〉と〈運営〉だけ担当すればよいのです。ですから、Zoomさえ扱えるなら若い20代の方でも、また法人・個人を問うことなく、運営可能なリモート・ビジネスとなったのです。

 

Orabiグループの役割

企画協力・Web授業提供・教材制作の各領域で、Orabiグループが支援いたします。

本事業においては、当グループもまだ実績をもっておらず、新しい挑戦分野となります。それでも自分史人口の拡大をめざし、取り組んでまいります。

お気軽にお問合せいただきたく、お待ちしております。